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朝貴

いつも閲覧を誠にありがとうございます! 定期的に五月病の話をしている気がするのですが、今年もやってきましたね。少しの時間で気分転換するのに、私は「ぬりえ」や「写経」を活用しています。お試しあれ。
さて、久しぶりの御三家ということで。
時系列的には、本編『水戸編』にて、恋心にしっかりと幕を下ろした水戸を含めた三人での飲み会後ですね。
やはりこの三人が揃っていると、妙に落ち着くなーという感想です。
個人的には、瑞希の知らぬところで、総一朗と水戸が雑談しているシーンというのが結構好きなのですが、それなのに、総一朗が必ずと言っていいくらいに瑞希の話をするというのが萌えポイント。
それくらい当たり前な存在。
水戸もいい感じに温まってきた感じがしますので、次話もお楽しみいただけると嬉しいです。

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