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朝貴

いつも閲覧を誠にありがとうございます。
オススメやコメントも毎度ありがたく、大切に拝見しています。
さて、久しぶりの瑞希視点となりましたが。
社会に出てから知り合って、意気投合した人を「同僚」という枠に収めるか、「友人」と呼ぶか、私自身もよく悩みます。ただ、同僚・会社の人・同期と言ってしまうには少し足りず、親友と呼ぶには日が浅く。未満・以上な、この微妙な感覚が面白いなと。そういうものを経て、答えを見つけたのが、瑞希と水戸なのだと思います。
大切な人は、数ではなく、想いの重さが大切。
では、そんなこんなで、いよいよ次回、最終話!

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