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朝貴

いつも閲覧を誠にありがとうございます!
この話を書いているのは何かと気忙しい師走時なので、やらなければならないことの多さに叫び出したい気分なのですが、過ぎ去ればどうということもない、ただの過去ですよね。
ただ同じ思い出になる過去なら、やらずに終えた過去よりも、必死にやり終えた過去にしたいなと思うのです。
さて、そんなこんなで同期が集結しました。
個人的に平賀が大好きです。
普段は傍にいなくても、いざ再会したら、今までと変わらずに迎えてくれる。
変わりゆく日々の中で、変わらない空気というものが私はとても素敵だなと思います。
では、ちゃちゃーと終わらせて飲みに行ってもらおうと思います。続きます!

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