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麻日珱

ご閲覧ありがとうございます。麻日です。
 
さてさて、お話の時間もちょっとずつ進んでおります。
図書室にはなんでか、セピアがかったイメージがあります。
図書室の思い出といえば、背後でいちゃつきながら勉強してたカップル。足元に転がってきた指輪を何も考えずうっかり拾うという痛恨の有難迷惑をして彼女にぐにゅっとした顔をされたことがあります。
知らんわ、落とすなや……
 
まあ、それはそれとして。
ドアを超えたら別の場所、というのは青い猫型ロボットの時代からよくある話ですが、欲しいですね。ど〇でもドア……いや、ドアでなくてもいい。割と坂のある場所に住んでるので、平坦にさえできれば……
できても出不精は変わらない気がしますけど。
 
それでは、今回はこの辺で。次回はもうちょっと有益な話ができればいいなぁ(できないだろうなぁ)
また次回、どうぞお楽しみいただければ幸いです。
ありがとうございました!!

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