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渡矢シキ

3話も閲覧ありがとうございます。チョコレート大好き渡矢シキです!
 
呪文のごとく食べ物を言うシーン、実際にネットでカラオケのメニュー表を見ながら書いたのでお腹が空きました。焼き肉が食べたい午前三時です。
私は年齢的には大人ですが、未だにメロンソーダがやめられません。メロンソーダの良さがわからなくなるくらいなら子供でいいです。クリームソーダは至高。ただしサクランボ、お前はなぜそこにいるんだ……?
 
ちなみに、調くんはストローの袋をふーって人に向かって飛ばすド迷惑なタイプで、誉くんはストローの袋を律儀に畳むタイプです。正反対のコンビも至高。わかる人は握手!
 
それではまた4話でお会いしましょう!

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