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高杉アリス

<36話 小さい頃からそうだった>をお読みいただきありがとうございます。 
 
えりのすっぴんコンプレックスは、こんな日常の積み重ねから生じたものなんでしょうね。 
 
桐吾先生の背中に揺られることで、過去の傷が癒されたえり。
間もなく先生との別れの時間ですが、なんといっても花火大会!
ふたりの間になにか起こっちゃったりするのでしょうか…?
 
次回、37話もよろしくお願いします。

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