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紙吹みつ葉

26話でした。
ここまでご覧いただきまして、ありがとうございます!
 
さてさて本編はちょーっと空気が悪い感じになっております……へへ(遠い目)
人生楽あれば苦あり、といいますが……うまく行くことばかりではなかったりします。
特に「変化」というのは、本人が望んで頑張っても、周りがその「変化」を快く思わない、なんてこともあります。
今回のような露骨な嫌味ではなくても、「あなたのことを思って」という枕詞を使って、無意識にその人の変化を望まないが故の助言をしてくる人も、いたりいなかったり。
それでも、その人が「変化」を必要としている瞬間というものはあるもので……そういう瞬間、見逃さないでいきたいものですね。
もちろん、「変化」を望んだことで得られるものもありますしね!
 
色々踏ん張りどころな冬花氏の行方を、諸々ご都合よろしければ見守っていただけると嬉しいです!

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