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あおい

みなさま、こんにちは。あおいです。
『身代わりで嫁いだ冷酷国王は初恋相手でした』第七話をお読みくださり、ありがとうございます。
冷酷国王が紅茶を手配する時、どんな顔してたんだろうと想像すると、だいぶニヤニヤしてしまいます。
それにしても、ティルダの目にはユージーン王がどんな風に映っているのか……。

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