この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

3,360

不知火読

鍋が恋しい季節になってきました。
どうも不知火読です。
 
僕はゲームというのをあまりやりません。
下手くそだからです。
友達と遊ぶ時に「ゲームをしよう」と言われると少し手汗がでるくらいに。
協力プレイでは足を引っ張り、対戦プレイでは弱すぎてつまらなさそうな顔をさせてしまう。
だからいつの間にか僕はゲームをやらなくなってしまいました。
でも、ゲームが嫌いなわけではありません。
むしろ好きなほうだと思います。
今でもスマホゲームとかはちょこちょことやったりします。
一人で出来るゲームは緊張せずできるので嬉しいなぁ楽しいなぁと思います。
でも、やっぱりみんなでワイワイやるゲームが恋しかったりもします。
なんて真面目な話をしてしまいましたね。
 
今回は説明回でした。次回も読んで楽しんでもらえるといいなぁと思います。
しーゆー

この作品が気に入ったら読者になろう!

関連お知らせ