この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

2

iMAYO

私が話を書く時は気持ちが沈んだとき。
どうしても処理できない感情を「空想」に変換して無理やりでもハッピーエンドにもっていこうとするのが小学生のころからの癖でした。初めて話を書いたのは小学5年生だったと思います。ルーズリーフに汚い字で自分を投影した主人公が救われるように一生懸命書きなぐった覚えがあります。
それからもう10年くらいたちますが、私の癖は治りません。直す気もないからでしょうか笑
べすちゃれにはなっていませんが、エッセイ(日記)のようなものを書いています。それこそ年に1度更新するかどうかですが…いつか私の過去(もちろん平凡ですが)を書いて「平坦でも平凡でも日常がある」ことを書けたらいいなぁと思っています

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ

0