この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

51

山口洋一

120話です。
前回、次は短くするよう努力しますと言ったな?
あれは嘘だ(土下座)
次は、次こそは努力します。ええ、精一杯の努力を前向きに検討させて頂きますとも!!(やる気の無い営業先のようなコメント)
にしても、シリアス続きで作者本人が飢えてきました。そろそろ颯太を酷い目に遭わせたくて仕方ありません。そういえばもうすぐあの季節イベントが……
本筋とは全く無関係でパラレルなこのフィクションはフィクションなので実際のフィクションとはあんまり関係ありません的な話でも書いてしまおうか画策ちうです。
予定は未定であり、決定ではありませんが(だから営業先トークやめい
以上、今年の節分は気づいたら一昨日だった季節感ゼロの山口洋一でした。

この作品が気に入ったら読者になろう!

この話のタグ