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鏡花

というわけで、第76話でした。いつも閲覧・オススメ・コメントなどありがとうございます。
そんなわけで、今回のエッセイは、三途の河のほとりからお送りしております。ぶっちゃけ今にも死にそうです。ていうか、ティンクルちゃんは鬼か。
いえ、そうなんです。今度、BLのライター試験受けるからって、ちょっと真面目に取り組んだ僕がいけなかったんです。いや、最初は、わりとマイルドというか、ごく普通の恋愛ものかなーとか思ってたんですよ。それが途中からアレがああなって、コレがそうなって、最後にはあんなことになるなんて……。
リアルタイムでま○マギの第三話を観た人の気分も、ちょうどあんな感じなんでしょうかね。誰だよ、第三話で急展開とか、妙な展開考えたやつ
だいたいそんな感じ。来週には復活して、ティンクルちゃんに逆襲したいです。してみせます。もう絶対許さない。
それでは、また次回のコメントでお会いできることを祈って

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