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夢風月

『その恋に白い花を届けよう』お読み頂き、ありがとうございます。
………………………お久しぶりです、ごめんなさい。
『文化祭当日編 no.2』から、約1年が空いての更新となってしまいましたごめんなさい。
恐らく、前回内容を覚えてらっしゃる方はいらっしゃらないでしょう…(実は作者も覚えていなかった…)
更新に間は空いてしまいましたが、これにて文化祭当日編は終了となります。今話が第2章に繋がる……といった具合です。
少しでもお楽しみ頂けたら幸いです。
***
コミコノベル様には数々の作品を投稿させていただいてますが、やはりこの『恋花』こそが私、夢風 月の代表作と言えるでしょう。
そんな恋花が、完結して更新も止まっていた今もなお、少しずつお気に入りやオススメが増え続けています。
読者の皆様には、感謝の言葉しかありません。
本当にありがとうございます。
どうかこれからも恋花をよろしくお願い致します!

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