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絶対この時足元にいた猫は「俺どうしたらええねん」的な心境に陥っていたと思います。
さよなら透明少年の当初のメモ書きを見たら、ナナとロクのところには走り書きで「依存」としか書いていなくて、去年の私がどんなふうに依存を描きたかったのかいまいち掴み切れないまま頑張っています。

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