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pu-

お読みいただきありがとうございます!
気がつけば100話…書きたい情景をひたすら書いていると話がまとまらず、まだ書き続けています(-_-;)
さて、すでにお気づきだった方も多いかと思いますが、はるひの母親、実はかなり前にすでに名前を出していました。ということを思い出し、さりげなく今回から吹き出しに名前を…(笑)
今回は賢人の耳元での囁きと顔を赤らめるはるひを想像しながらお読みいただけると幸いです♪

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