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heim

アミルの名誉のため台詞の収録は今回も控えます。
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真夜中の鬼払い、払うどころか迎え撃つ気満々でお送りする節分的なモノです。これをクリアに教えた方が追い払うなんて可愛い概念持ってない&そもそも間違って教えられてたことに由来してます。
屋敷内とはいえクリアと分担して別にするなら決め台詞なんて言わずにおくことも可能なのに、そういうズルを考えもしないあたりがアミルですね。思いつかないというより、根っからズルい方法を考えることは好きじゃないなので敢えて考えてません。必要がない限り考えたくないです。
前回の月シリーズは、ある王女〜内じゃなくこの話に入るしかないものなので、ちょっとわかりにくいでしょうがしばらく静観頂ければと思います。

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