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遅いですが。新年明けましておめでとうございます。
2018年もどうぞよろしくお願い致します。
そして、コメントやオススメなど本当にいつもありがとうございます。
今回は幸せな話。ですがジャンの幸せは長くありません。
だって現実で両親はいないから。
それでも今回の話は両親が生きていれば本当に言っているであろう言葉を全て書きました。
きっと生きていたならジャンは両親に愛され、幸せな時間を過ごしていただろうと思いながら。
確かに愛されていた、今でも天国という場所で愛してくれている両親の姿です。
次回は内容的に少し辛いかもしれませんがご了承ください。
それでは、今回も読んでくださってありがとうございました!

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