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テツ

閲覧有難うございます。
どうしてか友人のことになると
空回ってしまうのですが、
そんな僕に嫌な顔ひとつせず
笑って赦してくれる友人には
頭があがりません。
今回の過去話は一つずつの出来事を
細かく書きたいがために、何気ない
場面を掘り下げて書いています。
中だるみを感じさせてしまったら
申し訳ありません。

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