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愛野進

愛野進です!あけましておめでとうございます!いつも読んでいただいている方、本当に感謝しています!今年もよろしくお願いいたします!
さて、第九十七話ということで、遂にハルナが故郷に戻りましたね。記憶が無いのに、両親と会わなければならない気持ち、想像するだけでも複雑ですね。なったことはないですが、それでも葛藤があるのは分かります。少しでもその複雑さが伝わればなと思います。それでもその葛藤は意味なかったですね。必死に悩んだことも実際の場面では意味が無い事ってよくあります。会ってみると不安などはなく、ハルナには愛しさが込み上げていたのでした。記憶が無くても流れる感情、涙は本物だと思いました!(小学生感)
そろそろ百話ですが、話自体はまだ百三話までしか出来てません。追いつかれたら一週間更新は難しいかもですが、それでも完結までやめるつもりは毛頭ありませんので、改めて今年もよろしくお願いします!!!

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