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愛野進

というわけでハルナは記憶喪失でしたー。今後どうなってしまうんでしょうね(投げやり)
望まれなくても助け出す。ある意味とんでもない迷惑行為ですよね笑 要は自分の考え、価値観を相手に押し付けてるわけですから。ハルナも見方を変えると中々に危うい存在なわけです。それに憧れているシルベット達もある意味危ういですね。そんな彼女らが今後様々な出来事を通してどう成長していくのか、そう言った点もこの作品の大事な要素だと思っています。ハルナも芯がブレないわけではなく、悩んで困って成長していくわけです。だってまだ18歳なのですから。
そう言えば前回からですがアイコン面倒なのでやめました笑 最低限名前は書いてるので許してください(m´・ω・`)m
あ、この作品の構想ですが既にエピローグまで考えて終えてます。普通に続けば大体小説十冊分くらいですかね。この章が終わればちょうど四冊分終わりなので、残り六冊分頑張るぞー!

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