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愛野進

今回はナツキとダルクの戦いでした。如何せんまだまだ心情描写が下手くそで伝えたいことの半分以下しか表現できていないとは思いますが、ハルナを一度目の前で失ったナツキにとって、ダルクの言葉はとても辛いものだったことでしょう。でも、ナツキはその上で一歩前に踏み出しました。ダルクに託すことも出来ました。自分は弱いからと、一度も守れなかったからと。それでも、もう一度自分で守ってみせると誓える彼は強いのでしょうね。そんな人になってみたいものです。そのためにはまずファンタジー世界に行かなくては!笑
 読んでくださってありがとうございます!次回もお楽しみに!

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