この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

11

愛野進

ダリル「あれエイラ」
エイラ「この組み合わせも珍しいですね」
ダリル「何で俺達だけ?」
エイラ「謝罪と告知をしてほしいそうですよ」
ダリル「なんだそれ」
エイラ「投稿が遅れてごめんなさい&次話で第三章が終了という」
ダリル「何で俺達なんだ?」
エイラ「ダリルが謝れば真摯に受け止められそうだからじゃないですか? ほら謝って」
ダリル「何で俺が……こ、この度は作者の自堕落な生活の為に投稿が遅れてしまい誠に申し訳ない」
エイラ「最近は一話辺りの文字数が増えているというのもあるみたいですが、ゲームをしているところを複数の方に目撃されてますからね」
ダリル「ずぼらなところはカイそっくりだな」
カイ「誰がずぼらだ!」
エイラ「…今カイ様の声しませんでした?」
ダリル「エイラ、一緒に居すぎて疲れてるんだよ。で、次回で第三章終わりか。ようやくか」
エイラ「まだ主役は返しませんよ?」
ダリル「なにぃ!?」

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ