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愛野進

セラ「今日はちょっと短めです!」
エイラ「会話の流れ的にここで切るのが一番なんですって」
シロ「という名の作者のサボりじゃない?」
セラ「そ、そんなことはないと思いますが……」
エイラ「この作者って変に引っ張るの好きですよね。ゼノと一緒です」
シロ「ゼノもさっさと告白の答えを教えてくれるといいのだけど!」
セラ「いや、でも心の準備が……」
シロ「恋はいつでもハリケーンなのよ!待ってはくれないわ!」
エイラ「シロって大人っぽいのか子供っぽいのか分からないですよね」
セラ「身長は低いですけど、年齢は……百歳超えてますし」
シロ「年齢なんてどうでもいいわ、それよりも身長よ!」
エイラ「大丈夫ですよ、伸びますって」
シロ「胸も?」
エイラ「それは知りません。というかこの作品に巨乳キャラって出てこないですよね」
セラ「作者の性癖でしょうか」
シロ「それは、胸の成長の余地はない、ってこと…!?」

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