この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

5

愛野進

カイ・イデア「永らくお待たせいたしました!」
カイ「言うて一か月と少しだけどな」
イデア「違うよ、カイ。こんな作品を見てくれている人を一か月も待たせたんだよ? 最低だよ!もう誰も読んでくれないよ!」
カイ「こんな作品とか言うなよ……」
イデア「もっと投稿ペースを速めないと!!」
カイ「一応三月中に「3」は終える予定らしいけど、あと見積もって八話くらい。週2ペースかぁ」
イデア「余裕だね!」
カイ「作者のやる気次第だよなぁ」
イデア「でも、見積もっても倍くらいになるもんね。本当は今話だってもっと進んでるはずが半分しか進んでないし」
カイ「じゃあ倍にして後16話くらい?いや、三月中はちょっと……笑」
イデア「ていうか、一か月も何していたの?」
カイ「……忙しかったことしか覚えていないとさ」
イデア「……」
カイ「まぁでも、絶対完結はさせるらしいからさ!」
イデア「あと何年かかるんだろうね……」

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ