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愛野進

エイラ「前の話のコメントに、「カイ、よくあんなに照れくさいことさらりと言えるな。こっちが恥ずかしくなったよ」ていうコメントが来てましたよ」
カイ「マジで!?俺そんな恥ずかしい事言ってた!?」
イデア「私は正直恥ずかしさで悶絶してたよ」
カイ「マジで!?」
ミーア「無自覚な辺り末期だよね」
ダリル「いや、自覚あってああいう台詞言ってたらそれはそれで末期だろう」
カイ「っ、でもエイラはおれの言葉に感動したんだもんな!?」
エイラ「えぇ、感動しましたよ。カイ様が言葉を上手く喋れるようになっていて」
カイ「そういう感動だったの!?親目線かよ!ってか、何歳だと思ってんだ!」
エイラ「精神年齢は一桁ですよね?」
カイ「馬鹿言え、年相応だわ!」
イデア「まぁまぁ、カイが恥ずかしい事言ってるってことはつまり作者が恥ずかしいってことだから、ね?」
カイ「あ、それ言っちゃうんだ……」
作者「……(/ω\)」

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