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愛野進

カイ「「2」もそろそろ終わるな」
イデア「そうだね」
カイ「最近ギャグというギャグを入れられないシリアスな展開で作者も読者も疲れてないか?」
イデア「仕方ないよ。そもそも作者のギャグはギャグたりえないほど寒いし」
カイ「だよなぁ……って、そのギャグ演じてるの基本俺なんだけど!?」
イデア「ふざけ倒したいらしいけど、タイミングがね。作者は結構ほのぼのした様子を書きたいらしいよ」
カイ「んー、悪魔族との戦争中にかぁ、難しいよな」
イデア「番外編でもいいんだけどね」
ゼノ「安心しろ」
カイ「親父」
ゼノ「「3」もシリアス&ギャグだから。ちゃんとギャグあるから」
セラ「基本的にゼノはふざけてますものね」
エイラ「ふざけ過ぎて死にそうになったこともありますものね」
ゼノ「それおまえのせいな!?」
カイ「あ、「3」は親父達の話か」
イデア「当分出番無くなるね」
カイ「このコメント欄の出番を死守だ!!」

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