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愛野進

カイ「なぁ、母さんあまりにやらかしすぎじゃねえか? 普通に考えて全体に通信はしないだろ」
イデア「でもかなり人族と触れあえて興奮してたみただし。それに宣戦布告はカイもしたことあるでしょ? 血筋だね」
カイ「酷い血筋だな!?」
イデア「それよりも大事なお知らせなんだけど」
カイ「え、どうした? 俺何も聞いてないぞ?」
イデア「話のストック無くなったって」
カイ「はぁあ!?」
イデア「次の話まだ書けてないらしいよ」
カイ「おいおい、また休載する気か!?」
イデア「休載したところで感はある作品だけどね」
カイ「それは言わない約束! でもどうすんだよ」
イデア「そもそも同時進行で別の作品も書いてるからいけないんだよね。どちから書き終わるまで我慢した方がいいのかも? まだ未定みたいだけど」
カイ「また休む気かよ…」
イデア「まぁまだ未定だから。来週投稿されるか否かで決まるかもね」
カイ「嘘だろ…」

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