この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

0

子本祠小梨

読んで頂き、ありがとうございます。
「まばゆい光」は、兄の光でした。“世界に相手と自分の二人きり”現象。
なんで羽野くんじゃないのか……、ねぇ。
でも、まりあにとって、未知の体験ということには変わりなく。
すっごく表現が難しかったです。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ