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heim

子どもの頃は誰だって馬鹿なことをする時がある。
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閲覧・オススメ・お気にいり・コメントありがとうございます。
山登りは、どんなに低めの山であってもしっかり準備をした上で、できれば経験者と一緒に行いましょう(真面目)。この世界でも広い森や山を彷徨うのは危険行為です。
キールが主に盾役になっているのは、経験や技能的にシエラは「何かを守りながら戦う」事に向いていないからです。元々が暗殺技能ですから。逆にキールは主に依頼物で、他の術士を庇う戦闘が少なからずありました。言うなればシエラはアタッカー、キールはディフェンダーってとこです。
キールとシーグの子どもの頃は、機会があれば書いてみたいですね。キールは昔はもうちょっと尖ってましたし、シーグはもっとテンション低かったので、今と比べると別人っぽくなりますけど。エリザは変わらす変人です。

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