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細木あすか

あすか「お読みくださりありがとうございます!今日は、2本一気に!」
ユキ「背景作り雑だぞー」
風音「途切れてるぞー」
あすか「うるさいぞー。定期的に掃除して行きます、ごめんなさい」
ユキ「過去の話を少しずつ掃除していますので、ぜひお読みくださいね!」
風音「てか、オレの年齢まだ決まらないの?」
あすか「げ、気づかれてた!」
風音「一応、本人なので」
あすか「ごめんよ。もう確定させるよ」
ユキ「大丈夫、確定させなくても先生はモテるし子持ちだから」
風音「違うって!」
ユキ「え、違うの?」
風音「はっ倒すぞ」
ユキ「え……どうぞ。ベッドインして待ってるわ♡」
風音「こいつに言葉で勝とうとしたオレが悪かった」
あすか「……ええ。本当に」
ユキ「俺と先生が絡めば、金の動く気配がするよ」
あすか「それはそれでストーリー作ってみたい」
風音「……それで稼ぐくらいなら上位ランクの任務多めにこなすよ」

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