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細木あすか

あすか「お読みくださりありがとうございます」
少女ユキ「……」
あすか「どしたの?」
少女ユキ「……お腹空いてしまって、甘いものが食べたいです」
風音「あ、俺も便乗」
あすか「みんなで甘味屋いく?」
少女ユキ「なら、かんなちゃんのところ行きたいです」
風音「ああ、ヒイズの」
あすか「案内して」
少女ユキ「はい。あそこなら皇帝にツケられますし、大盛りもトッピングもできます」
風音「お、いいね」
少女ユキ「お腹いっぱい食べましょう」
あすか「待って、この2人が同時に店言ったら潰れない?大丈夫?」
風音「え、大丈夫でしょ」
少女ユキ「何を言ってるんですか?」
あすか「はい、そこー。とぼけないでくださいー」
風音・少女ユキ「????」
あすか「可愛こぶるな!!あ、資格取得の勉強のため、更新が1週間途絶えます。また来週、お会いしましょう。次回から、新章突入します」

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