この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

62

夏宮レン

今回も読んでいただき、ありがとうございました。
前のコメントにも書いたように、プラネタリウムのある施設は自分が住んでいる場所の某所を考えているので、実際、海を見ながら山に入って行きます。お天気が良いと山から見える海の景色もキレイです(^^)。
流星アイコン、今回の話に合わせてメガネを加えてみました。夏菜には全く「変装できてない」とバッサリ斬られてしまいましたがね(笑)。
次回、プラネタリウム施設に到着できるよう、がんばります。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?