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世良喜一

 こんばんは、喜一です。
 やっと、やっと大蛇のことが書けます。ここまで五、六カ月もかかるとは思いませんでした。
 前回、五十話は一個前の話だとかのたまいましたが、本当はこの話から三つまえですね。失礼しました。

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