この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

1

あした最可

今回こんなに短い理由は主に2つあります。
ひとつめは、私が美女のことを語り始めると止まらなくなるから。
ふたつめは、割と黒い話になってくるので予告編と本編?を分けたいと思ったからです。なので次回は美女の黒さが出ると思ってください。作者自身理解し難い姉妹の闇。実はフィクションではないかもしれませんよ。なんて、冗談の冗談です。
それにしても、あ"ーーーーー桜井先生羨ましい美女と密室二人きりだなんて!!いいなあいいなあいいなあいいなあ!自分で書いといてなんだが!許せない。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ