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あした最可

なっがい。読むとそうでもなくとも、書くとこんなに長いんだなって感じです。小説書いてる人って偉い(私は偉くない)。この1話かくのにどれだけ時間がかかったかわからないけど、確かなのはどれだけ思いがこもっているか。本当はね、私にはあなたの気持ちは理解できないの。だけどね、あなたが好きなの。今すぐ抱きしめたいキスしたい。頭の中にあるかたち全てをあなたにぶつけてしまいたい。私の「好き」は、そういう好き。例え、世間にどう見られたって変わらないし変えるつもりもない。私の、人生で一番固い決心。
終わらないよ、一生。あすな、私のあすな。ずっとお願い、そばにいて、ほしいの。

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