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小野冬斗

奏「第50話、閲覧いただきありがとうございました」
ル「ほー、もう50話と言うべきか、やっと50話と言うべきか」
奏「更新が遅れてるからなぁ。ペースが変わらなかったら100話行っていても不思議じゃねぇな」
ル「じゃあ今日頑張って100話までやるか?」
奏「そいつは、勘弁だ。書くだけなら簡単なんだけどなぁ、キャラの噴き出しつけるのが思ったよりも時間がかかるんだよ」
ル「大丈夫じゃ!きっと慣れる!」
奏「なんて無責任な」
ル「そう言えば、今日は2月10日で、ニートの日らし」
奏「そうかそうか。じゃ、次回予告だ」
ル「何かあったか?」
奏「何もねぇよ。さてさて、第51話は『汚かったなんて言えない』をお送りします」
ル「次回もよろしくな!」

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