この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

75

宇佐木ぷらす

お読み下さり有難うございます。

読むのが嫌になっちゃった方がいらっしゃいましたら、すみません。
私もこの辺の件は、もっと読みやすく楽しく解説出来るといいなぁ、と思っていて、何度も書いては消してを繰り返したのですが、やっぱり難しくなりました。
ごめんなさい。
でも、この吸血鬼のお話を書くにあたって、元老院の機能を語らずには通れない、というか、吸血鬼のコミュニティを描く事が当初の目的だったので、外せませんでした。
ヴァンプ物は世にゴマンとあるけれど、ありきたりな設定を拝借するのでは無く、私は日本で生活する吸血鬼の生活について、もっと詳しく深く書きたい。
そう思って出来たのが、禁忌だらけの盟約です。
そして、だからそこ両思いになっても、まだ終わらない。
終われない。
それが、このお話です。
お一人でも、お読み下さる読者の方がいる限り、最後までこのダークファンタジーを描ききりたいです。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ