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宇佐木ぷらす

お読み下さり有難うございますm(._.*)m

この話は、実は今の今までずっと推敲を重ねて重ねて、重ねていました。
難しかったよおお。
でも、そのお陰でなんとか形にはなったかなと思います。
推敲前は酷かったです。とてもお見せできないような内容で。
王子くんが抱えるような葛藤って、誰でもありますよね。きっと。
王子くんはたまたま芥川先生ですが、これが、アイドルだったり、幼馴染だったり、親友だったりすると思います。
そういう時って、相手は嬉しそうにしてるから、自分も嬉しいけれど、もやっとする部分もある。
それを上手く書けてたらいいなぁ・・・。

と、そんな感じで数日複数話で悶々と推敲を重ねていたら最新話を書けなくてストックが20話を切りました。
不安(´・ω・`)
そして、この先書くのに時間のかかるところなので頑張らないとならない。
頑張ろう。

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