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宇佐木ぷらす

お読み下さり有難うございます。

今日初めてエディタで編集の際、なんか重いなぁーと感じました。なんだろう?ケータイが鈍化したのだろうか。

昨日ぼやいた事ですが、結局三章書き始めています。というか、自分の書き方からして、章をはっきり分けるのに向いてなかった。
そんな感じで、三章に突入しました。
ヒントは暫くはイチャイチャはありません。
そちらを期待されている方にはガッカリと思います。ごめんなさい。
その代わりじゃ無いですが、話の本筋的な部分がどんどん更新されてゆきます。
本作は、誰がどう見ても文句のつけようの無い完全ローファンタジーと思われますが、異世界転生では無い面白さを描けるといいなと思っています。まぁ、実話ですしね(意味深)

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