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heim

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銀週間にふわっと始めた我儘リク企画より、リクその10「古谷とアミルが出会ったときの話」の回答です。
相当な頻度で悪夢を見てる古谷は、最後までこれを悪夢と信じて疑わずに終わってしまいました。ただ、彼だからこその観察眼により、本編でそこまで描写されてないアミルの外見の描写が出来たのは僥倖でしたね。時期的には精霊の森〜アルカナ候補の間辺りです。仮に出会い〜辺りのアミルだったら、身長はほぼ同じか低い位でした。
未来の古谷と彼女に関しては本編の先で。ただ1つ言えるのは、古谷は元々(本編開始前から)望む未来のためなら割と無謀な事もする精神の持ち主である、という事実でしょう。前回のコメントはあくまで彼女のことしか書いてませんし、ね。

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