この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

7

トーヘンボク

初めましての方は初めまして。お久しぶりの方はほんともうご無沙汰しております。
なんにせよここまで読んでいただけて光栄です。ありがとうございます。
プロローグがないってのは、僕にしては珍しいんじゃないでしょうか。
それに赤やら青やら緑やら、いったいなんのことなんでしょうね。
世界観やその辺のもろもろは2話以降で語っていけたらなと考えております。
ですので一部もとい半分以上がフルネームを伏せられ、描写も省かれております。序盤からだしすぎるとこんがらがっちゃいますからね。(登場人物の多さからは目をそらしつつ)
ひとまず作品語りはここまでということで。
次回もお読みいただけると幸いです。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ

0