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heim

(うまく笑えていないことには気づかないまま)
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使い魔の話終了です。読んで下さった皆様に感謝を。
今回、タグで初めて「異世界」を最初から入れてます。彼にとってこの世界は異世界だったからです。彼は、どっかの日本の首都のS区で暮らしていた齢20近い元野良で雑種の猫です。主人が交通事故で死んだ後、異世界転移で来てます。竜などと同じように。魔法で人の姿にされ使い魔にされてました。
お暇があれば作中振り返って貰えれば、彼がそういう言動をしてるのが改めて見えるかもです。
そしてこの子どものその後は……「交流世界幻想録」の「その意味を知る」などへ。異世界の言葉だったから、この世界でその意味を知る人はいない訳で。ただ唐杉も、あの瞬間思いついた意味しか言えてませんが。それでも意味を外してないのは唐杉だからか。

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