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藤花詩空

どうも、藤花詩空です。閲覧有難うございます。
意外と1000字以上、2000時以内って・・・短いんだよな。
その制限文字数のお陰で全然話が進まない。
全く訳がわからなくて混乱している白翔の姿こそ、まさに読者様の様子でしょう。
しかし唐突に異世界に飛ばされ、すぐに現状を受け入れる事こそ不可能ですよね。
特に良くわからん化物に襲われるような世界なんぞ、堪ったもんじゃない。作者的には絶対に御免です!
ただでさえ方向音痴だから迷子になるだろうし、非力だから即死する気しかしない・・・・・・。
以上、作者からでした。

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