この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

39

カタタ

小説書くときの中で何が一番つらいって、推敲するときだと思うんです。マジ地獄。
自分で書いた駄文を少しでもマトモなものにするのに読まなきゃならないっていう。この拷問に耐えてこそ、報われるときが訪れると信じたい。
ところで今回で2話目。長くなりすぎて申し訳ない。これの後半を次回とするべきか悩みましたが、それだとなんかしっくり来なかったのでこうなりました。
ちなみに結婚挨拶のマナーというのは、とある格付け番組で勉強しました。お正月に放送されるものとは別番組です。なので某無敗の帝王は出演していません。
(うろ覚えですが)訪問時に門前で家に向かって一礼とか、すぐに座布団に座らないとか、帰るときも門前で家に一礼とか、己がいかに常識知らずかを思い知らされた日でありました。

この作品が気に入ったら読者になろう!

この話のタグ