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カタタ

閲覧、オススメ、お気に入りしてくださった方々がいるのが、すごく嬉しいです。
更新してもオススメ0、お気に入り0で、部屋の隅でふて寝したあの日々が懐かしi……いや、黒歴史や。お恥ずかしい。
今回で三話目。このタイミングでこの災難、しかも客人がいる前でのこの騒ぎようは有り得ないなぁ、と思いつつも、こうなりました。
ラブコメという主旨に変更はありません。あとあと暗かったり重かったりなるかもしれませんが、(全体的に違和感にならない程度に)鬱展開はほどほどにしたいものです。しかし、あんまり自信ない。

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