この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

40

カタタ

この話の最初の方に、『女性は〇〇しなければならない』みたいなことを書いていますが、あくまで理保の考えであるので真に受けないでください。そんなん各家庭それぞれやん? というのが作者の考えです。そういうところも、この小説で少しずつお伝えできればいいなぁと思います。
今回で5話目。残念ながらシリアスが長続きしなかった。
そして初めてのコメントをいただき、すごく嬉しかったです。ものすごく嬉しかったです。家の中でコロンビアするくらい嬉しかったです。
「そういえばこの話って、コメディ色強いなぁ。胸キュンとかトキメキさとか無いなぁ」と感じました。
これも当作品の個性だと自分に言い聞かせながら、この路線で書こうと思います。
理保のデレまでが遠い。キャプションに書いたとおり、問題がありすぎて。

この作品が気に入ったら読者になろう!

この話のタグ