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カタタ

「えっ、こんな人、本当にいるの? こんな最低な奴は人間じゃない」って思うような人をたまに見かけるから怖い。さすがにこんな上司のような人間は見たことないです。
まあ、悪役ってのは痛い目見るのがお約束よね、と匂わせといた今回のお話、6話目でした。
ほんとは真由佳は茶髪キャラという設定にしたかったのですが、『新人社員が髪染めてるのって、嫌悪されるんじゃなかったっけ』と不安に思い、黒髪にしました。
『日本人は黒髪であって当然』という風潮も怖い。
ちなみに私は学生時代、銀髪に憧れてましたがもちろん諦めました(きっと厨二病)
カツラ買おうかとも思いましたが、自分の容姿に自信が無いとそんな勇気もない。昔、高校の美人のクラスメイトがとても明るい茶髪で、とてもよく似合っていたのが懐かしい(フツーに髪染めてたりメイクしてたりした子がいました。不思議(汗))

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