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カタタ

陰口ってのは大抵本人の知らないところで行われるものですが、なんで真由佳はそのことを知っているのやら(その答えがわかるのは次回ではない)
という感じの7話目。前回の話が短かった気がしたので、7話目は早めに掲載しておこうと思い、こうなりました。本当はもっと早くに更新するつもりが、パソコン使う際のあるあるである『強制終了』によってデータが一部吹っ飛び、発狂しかけました。
校正中にエラーになるの、マジやめてくれ。自分の駄文を見直すのつらいんだぞ。
ちなみに春添真由佳のことですが、彼女が良い子なのか悪い子なのかは作者にもわからない。いつか彼女にクレームが来そう。そんな感じの子です。

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