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miAco

miAcoです。相変わらずの作者です。
 ぼちぼち、ボチボチ物語を書き進めています。どんなに早い兎でも、後半はバテて疲れますよね。亀はゆっくりでも、地道を重ねることで成果を掴める。という物語があるもので、行き急ぎ過ぎても結果は出てこないときがあります。何事もあわてずに緻密にすればおのずと向こうから歩み寄ってくれるものです。
 この本文でも、そういった表現を具現化出来ているとふみたいものですね。怪異的な現場って実際どうなんでしょうね。それが何であるのか分からないから猶更誰も近寄れない。一人では無理でも二人ならばどうにかなる。二人にはそんな出来事が度々訪れるでしょう。 では、また次回☆

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