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小野冬斗

陽「読者の皆様。最後まで閲覧いただきありがとうございました。また次回もよろしくお願いします」
小「・・・陽菜ちゃん。何してるの・・・?」
陽「作者にここを任されたから挨拶してい・・・って、あんたも一緒に頼まれてたでしょ?」
小「あー、そう言えば。そうだったね。どうも皆さま初めまして。沖野小春(オキノコハル)です」
陽「岸波陽菜(キシバヒナ)です」
小「で、何すればいいんだっけ?」
陽「この欄では、各話に登場したキャラたちが、雑談だったり、次回予告だったりをするのよ」
小「そういえば、トーク画面の『カズキ』はいないの?」
陽「次の話で本格的に登場するから今回はなしよ」
小「つまり、次の話で二人の関係性もわかるんだね!」
陽「さぁ、どうかしら。思っているようなことはないわよ」
小「さて次回。第2話~無表情な少年~」
陽「お楽しみに~」
小「ちなみに次回は私達、登場しません」
陽「こらこらw」

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